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沿革

1946年 6月

東急興業株式会社横浜製作所として、東京急行電鉄の戦災電車復旧を主体に操業開始

1948年 8月

株式会社東急横浜製作所を設立

1949年 9月

旧国鉄から湘南電車を受注。鉄道車両メーカーとして地位を確立

1953年 2月

東急車輛製造株式会社と商業変更

1958年11月

日本初の(セミ)ステンレス電車 東京急行電鉄5200形完成

1962年 1月

日本初のオールステンレス車両 東京急行電鉄7000形完成

1966年 9月

輸出オールステンレス車両 台湾鉄路局DR2700形ディーゼルカー完成(オールステンレス車両初輸出)

1966年11月

旧国鉄新幹線メーカーに指定

1968年 3月

帝国車輛工業株式会社を合併、大阪工場(のちに「大阪製作所」に改称)とし、
これにより東西に鉄道車両・特装自動車工場を有する生産・販売体制が確立した

1988年 4月

オールステンレス車両生産2,000両達成

1997年10月

鉄道車両事業部門ISO9001認証取得

2003年10月

和歌山製作所(現:和歌山事業所)完成

2007年 4月

世界初のディーゼルハイブリッド車両 JR東日本キハE200形完成納入

2012年 4月

株式会社総合車両製作所(J-TREC)創立

2012年 8月

東京急行電鉄5200形と7000形が日本機械学会「機械遺産」に認定(横浜事業所にて永久保存)

2012年 9月

次世代ステンレス車両のブランド名「sustina」を制定

2012年11月

JR東日本北陸新幹線用E7系受注

2013年 4月

国内向け「sustina」の先駆車両 東京急行電鉄5050系5576号車完成

2013年 6月

ALSTOM社製LRT“Citadis(シタディス)”の国内導入協力に関して覚書を締結

2014年 1月

JR東日本烏山線用蓄電池駆動電車EV-E301系(ACCUM)完成

2014年 4月

JR東日本新津車両製作所の車両製造事業を経営統合、「新津事業所」とする

2015年 3月

首都圏通勤車両の量産型「sustina」第1号 JR東日本山手線用E235系完成

2015年 9月

海外向け「sustina」第1号 タイ・バンコク パープルライン向け車両完成